アプリ開発企業ランキング

第1位 株式会社ヤプリ

  • 200社以上のアプリを開発してきた実績があります

  • アプリが必要と感じてから早く導入できます

  • ウェブサイトで出来ない表現でもアプリならできることもあります

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

株式会社ヤプリに対するみんなの口コミ

指一本でうちのブランドの情報をすべてユーザーに知ってもらえたらと思い、アプリ導入に乗り出しました。コストパフォーマンスで...
実際の動くアプリを導入前に見られたことが、株式会社ヤプリを選んだ大きな理由です。あとは、ファッションのブランドの実績があ...
プッシュ通知が、リアルタイムでの情報提供にとても役立っています。開封されているユーザーもとても多いです。プログラミングで...

モバイル戦略の成功を応援します

株式会社ヤプリは、アプリをマーケティングに取り入れることによって、課題の解決や、よりよいサービスなどの向上につながるようにお手伝いします。

第2位 株式会社ブレイブソフト

  • アプリの開発・作成で幅広い業界やジャンルに挑戦しています

  • 最短5日間で作成できるイベント用のアプリ開発もおこなっています

  • ダウンロード数が多い!業界でもトップクラスの実績があります。

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

株式会社ブレイブソフトに対するみんなの口コミ

イベント用アプリを開発しました。お客様が早い時間に並ばないといけないなど課題があり、それを解決したくアプリ開発をお願いし...
アプリの開発は初めてだったので、事例が多くあるこちらの会社でおまかせすることにしました。専門的な知識や外部の人間を交えて...
ブレイブソフトさんでは、サービスのための無料アプリを開発していただきました。丁寧に、根気よくお手伝いくださったスタッフの...

「新しいもの」への挑戦を続けています

株式会社ブレイブソフトは、挑戦を続けている企業の独自の視点で、アプリ開発・作成をおこなっています。常に新しい情報などが欲しいユーザーを、満足させられるアプリなどを提供しています。

第3位 フェンリル株式会社

  • 使いやすさを考慮した高いデザイン性のアプリ開発です

  • アプリの作成では、質も量も抜群の実績と経験があります

  • 企画から運用までできるから、対応力が高いサービスです

効果 価格・保証 対応 規模・実績 口コミ

フェンリル株式会社に対するみんなの口コミ

元々はウェブサイトのサービスだったものを、アプリでもっと利用者が増えたらと思いアプリ開発をすることにしました。ダウンロー...
当社のイメージを変えたい想いから、アプリ開発に乗り出しました。ブランドイメージを正しく広めるために、こちらでは様々な相談...
フェンリル株式会社を選んだ理由は、多くの実績があったからです。作るならこだわりをもってアプリを作成したかったし、商売の課...

デザインと技術を兼ね備えたアプリ開発です

フェンリル株式会社は、実用、機能、なじみやすさなど、ユーザーのことを第一に考えてデザインしています。圧倒的な実績と経験を誇っています。

第4位 株式会社クロス・コミュニケーション

効果 価格・保証
対応 規模・実績
口コミ

ITビジネスの成功のためのパートナーです

株式会社クロス・コミュニケーションでは、客観的な視点と、ユーザーの立場で考慮することを融合し、アプリ開発・作成の提案をさせていただいております。

第5位 株式会社ガラパゴス

効果 価格・保証
対応 規模・実績
口コミ

独自に最先端の技術を取り入れています

株式会社ガラパゴスは、高い技術と経験だけで満足せず、変化を恐れずに最先端の技術を取り入れ、独自の開発を提供しています。

アプリ開発会社に依頼するメリット

スマートフォン最大のメリットは、パソコンでいうところの「自作パソコン」ではなくなりメーカー製となることでしょうか。しっかり打ち合せをしておけば、きちんと機能のそなわった、そして経験にもとづいた安定したアプリが作成されます。

最近はメーカー製のパソコンでも、あれこれ機能をカスタマイズして注文できますが、これは安定して機能が働く組み合わせの選択肢です。またアプリの発注内容によりますが、サポート体勢もしっかりしています。
アプリへ搭載してほしい機能に不具合や、やや不便な点がある場合など、サポート体勢の整っている点が、すべて自己責任となる自作アプリ開発との違いです。依頼したアプリの保守関連や機能拡張にも応じてくれるので、開発費を値切りたおして「とにかく動作すればいい!」というアプリでなければ、作って納品しておしまい。もう我々とアプリとは無関係ですということにはなりません。

なによりアプリの開発会社には「経験値」があります。正確にプログラミングすると動作しない、または不安定になる、でもその部分はこうすれば問題がなくなる、との知られていない情報も持って、それらを使ってアプリが作られます。
さらにアプリ開発はひとりで行うことは珍しく、絵を描く専門家、音をあつかう専門家などトータルで人材をそろえて開発されるので、「プロデュース」する手間も減り、アプリの品質までもアップする点が大きな魅力です。

会社選びで気を付けること

日に当たるiPhoneベンチャー企業は5年で半分以上は、倒産するという統計結果が出ています。新進気鋭の会社にアプリ開発を依頼するのも、大きなメリットがあるのならありですが、とくに設立1年未満の会社だと、信用面と経験値不足がデメリットとなります。
どんな人材で構成されている会社か、たとえば大手から中規模企業のOBやメンバーが集まってできている会社なら、安心感がグッと増します。

次に注意するのは、アプリ開発をうたっておきながら実質は、自社で開発せず子会社や孫請けなどを使って体裁を保っている会社です。不具合や改良点が出たときの対応が遅くなりますし、開発費用も会社のブランド名代金分だけ高くなってしまうケースがあります。
なにより自社開発をほとんどしていなければ「経験値」は持ち合せていません。サポート体勢やメンテナンス業務も子会社等に丸投げとなり、これではどこにアプリの開発を委託したのか、わからなくなってきます。

最初にお話した若いベンチャー企業の場合は仕方ないのですが、アプリ開発を20万円で行ったのに、案件をとってきた丸投げ会社は200万円で受注していた……、実話です。
これ以外に、アプリに関する専門的な話題をあえてふってみて、理路整然と答えたり反論したりできるか、ポイントです。答えられるということは、それだけの知識と経験値をもっているわけですから、これなら安心してアプリの開発を委託して大丈夫でしょう。

アプリ開発の費用

イヤホンアプリ開発の費用は、それこそ内容や持たせる機能によって変わってきます。ゲーム系や派手なアニメーションなどの飾りつけが多いアプリでしたら、画像の制作費だけでもかなりの金額になります。外注するのでしたら、最低でも30~50万円単位で、機能を追加していくごとにあがっていくと考えていいでしょう。

アプリ内の課金や広告表示もふまえたものだと、とくに課金は決済会社との契約となりますので純粋なアプリ開発費用以外も、考えねばなりません。動きが激しく(3DCG)で課金のシステムもそなえた大規模アプリを、外部へ委託するとすべて込みで5000万円くらいの予算が必要だとも耳にします。
これはオーバーなのかもしれませんが、経験では人工知能っぽく会話ふうにユーザーさんとやり取りできる機能を外注したとき、そのプログラムの記述だけで費用が30万円でしたから、ちょっと思いついてすぐ開発とはいきません。

とにかくいい人材をそろえてチームにするのが費用的にもたいへんで、小規模アプリでもプログラミングだけで最低数十時間はかかりますから、×最低2000円以上の時間給換算をし、画像(グラフィック)制作費、たとえば2次元の画像1枚で800~1000円以上を加算すると……、アプリの完成予想が大まかにあれば、開発費用もざっくり試算できます。
 むだな部分がないか、この機能は本当に必要か、アプリの完成予想図に関しては熟考しましょう。

アプリ開発の期間

女性アプリ作成の期間は一概にいえませんが、自主制作ながら1カ月で10万ダウンロード超を記録した中規模ゲームアプリは、有志が集まって2年かけて作ったそうです。これはあくまで自主制作の例ですが、独自のアプリが必要だと思ったときに開発を始めるのでは、タイミングを逃す可能性があります。

アプリ作成のノウハウや経験値によって変わりますが、早くても完成まで1~2カ月、平均すれば小、中規模アプリでしたら半年程度は必要です。ひたすら動作条件や操作の仕方、機種を変えてアプリの検証をするデバッグ作業に、けっこうかかるからです。

ですが今やインターネット利用、当たり前の時代。まず最低限の機能を持つアプリを短期間で仕上げ、リリースし、そのあと機能を追加していってアプリをインターネットで「更新」(アップデートとも呼びます)してもらえばいいのです。ちょっとした機能しかなかったアプリが数年にわたって「更新」を繰り返し、大規模なアプリになり変わった事例はいくらでもあります。

最初に、ひどい状態のアプリをリリースしてしまい、ひどい評価をつけられ「削除」されてしまい、もはや「更新」してくれない! なんてことにならなければ、電車の走る区間を徐々に伸ばすよう、アプリも徐々に「更新」していけば開発期間はあまり問題になりません。
ただ、本当に最初のリリースが肝心。これにはじっくり検証の期間をさき、ひどいと評価され「終わり」にならないよう、注意します。

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